YODAN日記

日常イロイロ

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子どものほめ方・叱り方

「子どものほめ方・叱り方」という講演会(支援センター主催)を聞きに行ってきました。

最初から最後までまで、耳の痛いお言葉の連続。。

印象に残った言葉たち。
□後味の悪い叱り方をしない
□「早く早く」がノロマな子を作る。
□他の子と比較をしない
□子どもにも‘ごめんなさい’と言えますか?
□夫婦仲良くが「安心」の基本
□「親子相関」の原理 親が変われば子が変わる。

子どもを変えたかったら、親自身が変わること。
これは、思い当たる節もたくさんあるので、自分も変わっていこうと素直に思えました。

先生曰く、なんでも受け入れる魔法の言葉とは→→「はい」
なんだそうです。

が、この先生、やたら自分の娘夫婦や孫を持ち上げるので、
なんとなく白けてしまうというか。。

娘の旦那さんがこんな良い言葉を言ったとか、
孫は、母親との関係がうまくいっているので、全く手がかからないetc。
自慢話は余所でお願いしますという感じです。。

そのうえ、「どんな場面でも、旦那さんを立てましょう」
「旦那さんは、家族の大黒柱」等
フェミニストじゃなくても、反発したくなる言葉もあったりして。

それでも、子育てのヒントは頂いて帰ってきました。
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  1. 2009/04/24(金) 21:46:34|
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